お気楽映画評論記


東京フレンズ

楽しみだな。

なんといっても、フレッシュな大塚愛さんの存在が気持ちよい。

若さは宝。

それからお相手の英太さんも楽しみ。

といいながら、またもや映画館にはいけそうにないのだけど。

愛さんは、歌手の方がよい、とはっきり答える。

瑛太さんは、好きな人が日本にいるという。

いいな、いいね〜。

爽やかな風が通り過ぎた。

爽やかは最大の武器で。
爽やかには勝てない。

希望がもてなくなっている若い人たちに元気を与えておくれ…と願う。


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ラフ

みみみみみたいよっ。

なんて可愛いのかしらね。

長澤まさみさん。


そう呼びたいぐらいの雰囲気をもっている女の子。

映画も楽しそう。
実はタッチもずっとみたかった。
あの、漫画のイメージ・空気感とか…。

とってもあっていそう。

お相手の、もこみち君とは、ほんとうにかなりのお似合い。

眩しいわ〜まっすぐ見るとなんだかこっちが恥ずかしくなってくるような輝きがあるわ。

日本のミライを担う若い役者さん。

老後も映像から楽しませてもらいそう。
きちんと自分のやるべきことをしている頼もしい若者さん。

さあ、わたしもがんばらなくちゃね。



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