お気楽映画評論記


カジノロワイヤル

なんだか、素敵。

主人公のダニエル・クレイグさん。

う〜ん。どうしたらこんな芸術的なフェイスになるのかしらね。

ステンドグラス。
いいえ、銀細工。
いいえ、ガラス細工。

そんなイメージの横顔。

また、ヒロインはエヴァ・グリーンさん。

存在感のある美女。
独自の雰囲気を持つ、美女。

悪女にもなるし、天使にもなれる女優さんだ。

また、好きなコスチューム物の映画が似合う。
ドレスに負けていない。

こんな女優さんがいたのね〜

で、ほかの作品は…と検索したら。

ものすごくセクシーな作品にも出演しているとわかった。

セクシーよ、自分には永遠のテーマ。
セクシーよ、自分には別世界。


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東京フレンズ

楽しみだな。

なんといっても、フレッシュな大塚愛さんの存在が気持ちよい。

若さは宝。

それからお相手の英太さんも楽しみ。

といいながら、またもや映画館にはいけそうにないのだけど。

愛さんは、歌手の方がよい、とはっきり答える。

瑛太さんは、好きな人が日本にいるという。

いいな、いいね〜。

爽やかな風が通り過ぎた。

爽やかは最大の武器で。
爽やかには勝てない。

希望がもてなくなっている若い人たちに元気を与えておくれ…と願う。



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