お気楽映画評論記


タッチ

先日テレビで放映。

数日後拝見。

やっぱり、まさみちゃんの魅力がまぶしい。

ううん〜こんな子が同じ高校にいたら、やきもち焼いたかな〜
女としては。

ああ自分は野生児だったんだっけ。

まさに女子高生。

男の子二人に囲まれてうらやましい。

あと、双子のお母さん役のジュンさんが、イメージどおりだった。

ちなみにおばちゃんはこの連載時代の世代だが、カッちゃん派だったな〜
と…くもの巣の記憶を思い出したりして。

南ちゃんみたいな女の子になりたかったよね〜
南だよね、南。
名前もあこがれたよ、かわいい響き。

まず野球部のマネージャーからしてあこがれたわね。

なかったな〜そんなこと。
野生児の自分を後悔。

南ちゃんだったら、高校生活も楽しいだろうな。

ええい、すべて自分の気持ちしだいだっ。

漫画がよみたくなってきた。


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カジノロワイヤル

なんだか、素敵。

主人公のダニエル・クレイグさん。

う〜ん。どうしたらこんな芸術的なフェイスになるのかしらね。

ステンドグラス。
いいえ、銀細工。
いいえ、ガラス細工。

そんなイメージの横顔。

また、ヒロインはエヴァ・グリーンさん。

存在感のある美女。
独自の雰囲気を持つ、美女。

悪女にもなるし、天使にもなれる女優さんだ。

また、好きなコスチューム物の映画が似合う。
ドレスに負けていない。

こんな女優さんがいたのね〜

で、ほかの作品は…と検索したら。

ものすごくセクシーな作品にも出演しているとわかった。

セクシーよ、自分には永遠のテーマ。
セクシーよ、自分には別世界。



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