お気楽映画評論記


ベルナのしっぽ

わーい。

美帆ちゃんの主演映画だ。

最近の日本映画は、日常の生活が匂うものが多くなった。

これを機に、いろんな作品にチャレンジしてほしい。
美帆ちゃんにしかできない作品があるはず。

なんかね…
強い個性をみせないところがいいの。
普通の雰囲気なんだけど、演じたらなんにでも染まりやすくなる可能性が高い女優さんだと思う。

活躍している姿をみると、単純に嬉しい。


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タッチ

先日テレビで放映。

数日後拝見。

やっぱり、まさみちゃんの魅力がまぶしい。

ううん〜こんな子が同じ高校にいたら、やきもち焼いたかな〜
女としては。

ああ自分は野生児だったんだっけ。

まさに女子高生。

男の子二人に囲まれてうらやましい。

あと、双子のお母さん役のジュンさんが、イメージどおりだった。

ちなみにおばちゃんはこの連載時代の世代だが、カッちゃん派だったな〜
と…くもの巣の記憶を思い出したりして。

南ちゃんみたいな女の子になりたかったよね〜
南だよね、南。
名前もあこがれたよ、かわいい響き。

まず野球部のマネージャーからしてあこがれたわね。

なかったな〜そんなこと。
野生児の自分を後悔。

南ちゃんだったら、高校生活も楽しいだろうな。

ええい、すべて自分の気持ちしだいだっ。

漫画がよみたくなってきた。



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